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岩沼物語
神社と花と空港のあるまち・宮城県岩沼市から、新鮮な話題をリアルタイムでお届けします。


プロフィール

早坂 健一

Author:早坂 健一
宮城県岩沼市在住、30代♂。
ネット界では岩沼№1の有名人(おそらく)
人口は増えたけれど活気がなくなった岩沼市、それを何とかするために、ささやかながらお手伝いさせてもらいます。
大は1機200億円(岩沼市の予算1年分より高いです)の飛行機から、小は昆虫や花まで、ネタは豊富なつもりです。

989-2456 宮城県岩沼市松ヶ丘1-7-2
メールアドレス hayaichi@saturn.dti.ne.jp



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みちのくアラート2014@霞目駐屯地
11月6日から9日にかけて、東日本大震災とほぼ同じ規模の震災を想定した災害対応訓練が、東北6県で行われています。
自衛隊や自治体の他、アメリカ軍やオーストラリア軍が参加しています。
アメリカ海兵隊の「オスプレイ」が仙台市の陸上自衛隊霞目駐屯地に飛来することが事前に告知され、昨日、今日ともに大勢の見物人が集まりました。

アメリカ海兵隊VMM-265(第265海兵中型ティルトローター飛行隊、普天間基地)のMV-22Bオスプレイが着陸するところです。


アメリカ海兵隊VMM-265(第265海兵中型ティルトローター飛行隊、普天間基地)のMV-22Bオスプレイ2機が離陸するところです。


陸上自衛隊のUH-1Jとアメリカ陸軍のUH-60Lブラックホーク2機が着陸したあと、陸上自衛隊のCH-47JAチヌークとUH-1Jが離陸するところです。


VMM-265は、東日本大震災のとき、40年使っていた古いヘリコプターを普天間基地から仙台空港まで飛ばしてきて、被災者の救助活動を行いました。
震災の被災者にとっては「恩人」といえる部隊のはずですが、世の中にはそのことをすっかり忘れて色々ケチをつける人もいるようです・・
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テーマ:宮城県 - ジャンル:地域情報

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