岩沼物語
神社と花と空港のあるまち・宮城県岩沼市から、新鮮な話題をリアルタイムでお届けします。


プロフィール

早坂 健一

Author:早坂 健一
宮城県岩沼市在住、30代♂。
ネット界では岩沼№1の有名人(おそらく)
人口は増えたけれど活気がなくなった岩沼市、それを何とかするために、ささやかながらお手伝いさせてもらいます。
大は1機200億円(岩沼市の予算1年分より高いです)の飛行機から、小は昆虫や花まで、ネタは豊富なつもりです。

989-2456 宮城県岩沼市松ヶ丘1-7-2
メールアドレス hayaichi@saturn.dti.ne.jp



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震災1年後の被災地 岩沼市矢野目・相ノ釜地区
矢野目臨空工業団地の防災調整池です。まだ泥と水が残っていて、フェンスは曲がったままです。
水害対策でつくられ、津波をここで食い止める役割をある程度果たしたといえるでしょう。
矢野目臨空工業団地の防災調整池 矢野目臨空工業団地の防災調整池 矢野目臨空工業団地の防災調整池

再建された相ノ釜稲荷神社です。
参道沿いにあった低木は流失しましたが、奥の方にあった高木は生き残りました。
再建された相ノ釜稲荷神社 再建された相ノ釜稲荷神社

岩沼海浜緑地公園北ブロックと老人ホーム跡地にあるがれき一次仮置場です。
がれきの一次仮置場 がれきの一次仮置場

震災直後、赤井江が海とつながりました。
今では、海とつながった部分が埋め立てられ、寸断された道路が再び南北につながりました。
相ノ釜から納屋(阿武隈川河口)まで、海岸沿いの道路を走ることが可能になっています。
赤井江が海とつながった部分 赤井江が海とつながった部分
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テーマ:宮城県 - ジャンル:地域情報

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