岩沼物語
神社と花と空港のあるまち・宮城県岩沼市から、新鮮な話題をリアルタイムでお届けします。


プロフィール

早坂 健一

Author:早坂 健一
宮城県岩沼市在住、30代♂。
ネット界では岩沼№1の有名人(おそらく)
人口は増えたけれど活気がなくなった岩沼市、それを何とかするために、ささやかながらお手伝いさせてもらいます。
大は1機200億円(岩沼市の予算1年分より高いです)の飛行機から、小は昆虫や花まで、ネタは豊富なつもりです。

989-2456 宮城県岩沼市松ヶ丘1-7-2
メールアドレス hayaichi@saturn.dti.ne.jp



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神社で夏越の大祓(茅の輪くぐり)
今日は6月30日、「夏越の大祓」(なごしのおおはらえ)の日です。
神社に設置された茅の輪を3回くぐって、半年分のけがれをお祓いする行事です。

岩沼市内の神社では、数日前から茅の輪が設置され、参拝客が自由にくぐれるようになっています。

金蛇水神社 

金蛇水神社,茅の輪くぐり 金蛇水神社,茅の輪くぐり

竹駒神社

竹駒神社,茅の輪くぐり 竹駒神社,茅の輪くぐり

竹駒神社のトイレの前にいたです。
トイレに誰かが来るといったん立ち去り、人がいなくなると戻ってきました。

竹駒神社の猫 竹駒神社の猫 竹駒神社の猫

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ED75機関車単機回送@岩沼駅
今日のお昼ごろ、JR東日本のED75機関車が単機回送で岩沼駅を通過しました。

JR貨物のED75は震災直後に全て引退しましたが、JR東日本のED75はその後も数両が健在で、臨時列車などを牽引しています。



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オオムラサキの前座たち
岩沼市と柴田町の境界にある鍛冶スポーツ公園で、オオムラサキが見られるのは7月上旬からです。
その1週間ほど前の今日、曇りがちだがジメジメとした天候で、「ひょっとするともう成虫が出ているかも」と思って公園を訪れました。
しかし、オオムラサキはまだ見られませんでした。
公園にいた他のチョウトンボカミキリムシクモなどを一網打尽にしてきました。
本来なら蚊にボコボコにされる季節ですが、クモが多いところでは蚊の姿は目立たず、今回は刺されずに済みました。

写真は上から順に、

ネムノキのつぼみ、クモの巣についたの葉、
ヒメジャノメ、コジャノメ、ヨツボシホソバ()、
ヨツスジハナカミキリ、オジロアシナガゾウムシ、セグロアシナガバチ
ハグロトンボ♀、コオニヤンマ♂、コガネグモ♀、
ネコハエトリ♀、イオウイロハシリグモ♀、オオシロカネグモです。

ネムノキのつぼみ クモの巣についた桜の葉
ヒメジャノメ コジャノメ ヨツボシホソバ
ヨツスジハナカミキリ オジロアシナガゾウムシ セグロアシナガバチ
ハグロトンボ♀ コオニヤンマ♂ コガネグモ♀
ネコハエトリ♀ イオウイロハシリグモ♀ オオシロカネグモ

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梅雨時の竹駒神社(平成29年)
どうやら6月いっぱいは雨が降らない梅雨になりそうです。
6月末の茅の輪くぐりが設置してある竹駒神社を訪れました。
足元にはネジバナジャノヒゲの花が咲いていました。
他の場所なら踏まれて潰されてしまいそうですが、神社の樹木の根元などで踏まれないように保護されています。
池のそばにはハナショウブの花が咲き、モミジの木には赤いプロペラのような実がたくさんぶら下がっていました。

写真は上から順に、

ネジバナ(3枚)、
ネジバナ(2枚)、サンゴジュ
ドクダミ(2枚)、ハナショウブ
ハナショウブ、オオバジャノヒゲ(2枚)、
オオモミジの実(3枚)です。

竹駒神社のネジバナ 竹駒神社のネジバナ 竹駒神社のネジバナ
竹駒神社のネジバナ(つぼみ) 竹駒神社のネジバナ 竹駒神社のサンゴジュ
ドクダミ ドクダミ 竹駒神社のハナショウブ
竹駒神社のハナショウブ 竹駒神社のオオバジャノヒゲ 竹駒神社のオオバジャノヒゲ
オオモミジの実 オオモミジの実 オオモミジの実

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梅雨時の田んぼでバードウォッチング
岩沼の羊を見物した行き帰りに、玉浦地区の田んぼバードウォッチングをしました。
田植えから1ヶ月半ほどが経過し、稲はヒザ下ほどの高さに成長しました。
背の高いサギは丸見えですが、それより小さいウミネコカモは稲の中に隠れてしまいます。
ほ場整備された後の田んぼは個性がなくなり、やってくる鳥の数が少なくなったように思えます。

写真は上から順に、

ダイサギ(2枚)、チュウサギ(左)とダイサギ(右)、
アオサギウミネコ(2枚)、
ウミネコ(3枚)、
カルガモ(3枚)です。

田んぼにやってきたダイサギ 田んぼにやってきたダイサギ 田んぼにやってきたチュウサギとダイサギ
田んぼにやってきたアオサギ 田んぼにやってきたウミネコ 田んぼにやってきたウミネコ
田んぼにやってきたウミネコ 田んぼにやってきたウミネコ 田んぼにやってきたウミネコ
田んぼにやってきたカルガモ 田んぼにやってきたカルガモ 田んぼにやってきたカルガモ

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岩沼の羊 梅雨空の下で
今日は一日中濃霧がたちこめ、ジメジメとした梅雨らしい天気でした。
岩沼市二野倉で放牧されているを見物してきました。
放牧されているエリアは前回と別のところでした。
蒸し暑いためか、草を食べていると休んでいるが半分半分ぐらいに分かれていました。
色々なメディアで紹介されたので、見物客が途切れずにやってきました。

岩沼の羊 岩沼の羊 岩沼の羊
岩沼の羊 岩沼の羊 岩沼の羊
岩沼の羊 岩沼の羊 岩沼の羊
岩沼の羊 岩沼の羊 岩沼の羊
岩沼の羊 岩沼の羊 岩沼の羊

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クリの花に集まる虫たち(2017年) その2
クリの花が盛りを迎えました。
葉っぱを蛾の幼虫にほとんど食い尽くされたけれども、花を一面に咲かせた木もありました。
近くを通ると、独特のにおいが漂ってきます。
蚊に刺されながら観察した結果、チョウカミキリムシハムシなどを見つけることができました。

写真は上から順に、

クリの木(3枚)、
ヒオドシチョウ(2枚)、ウラギンスジヒョウモン♂、
オオチャバネセセリ、ヒカゲチョウ、ヤマキマダラヒカゲ、
ベニカミキリ、バラルリツツハムシ、サビキコリです。

クリの木 クリの木 クリの木
クリの花にやってきたヒオドシチョウ クリの花にやってきたヒオドシチョウ クリの花にやってきたウラギンスジヒョウモン♂
クリの花にやってきたオオチャバネセセリ ヒカゲチョウ(ナミヒカゲ) クリの花にやってきたヤマキマダラヒカゲ
クリの花にやってきたベニカミキリ バラルリツツハムシ クリの花にやってきたサビキコリ

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朝日山公園(6月23日) ガクアジサイが咲き始める
今日は晴れたけれども、先日までと異なり梅雨らしくジメジメして蒸し暑くなりました。
朝日山公園の一角にまとまって植えられたガクアジサイが咲き始めました。
白っぽい花びらのようなものは「がく」で、花本体は真ん中に小さいものがたくさん集まっています。
ガクアジサイがヨーロッパで品種改良され、日本に逆輸入されたものが、普通のアジサイです。
その他には、生け垣のネズミモチにやってきたチョウハチ、体の上半分だけを水面上に出して日光浴をしているカメの珍しい姿も見られました。

写真は上から順に、

ガクアジサイ(6枚)、
ガクアジサイアジサイ、日光浴をするミシシッピアカミミガメ、
ネズミモチにやってきたメスグロヒョウモン♂、同左クマバチ、クリの花にやってきたシロテンハナムグリとクロハナムグリです。

ガクアジサイ ガクアジサイ ガクアジサイ
ガクアジサイ ガクアジサイ ガクアジサイ
ガクアジサイ アジサイ 日光浴をするミシシッピアカミミガメ
ネズミモチにやってきたメスグロヒョウモン♂ ネズミモチにやってきたクマバチ クリの花にやってきたシロテンハナムグリとクロハナムグリ

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梅雨入り後 花壇の花々
昨日まとまった雨が降って、いつもより遅く梅雨入りしました。
丸沼緑道沿いの花壇を見物し、咲いている花を撮影してきました。
花があまり汚れていなく、活き活きとして見えました。
ここの主役になっているアジサイタチアオイは、まだ咲き始めたばかりです。

写真は上から順に、

アジサイ(3枚)、
タチアオイ(3枚)、
アジサイタチアオイバラ、ルピナスの花と実、
シャスターデージー、シャスターデージーとオルレア・ホワイトレース、ハタザオキキョウ
ベロニカ、スカシユリ(2枚)、
ラベンダーウツボグサ(2枚)、
シロバナウツボグサの群落、シロバナウツボグサドクダミ(2枚)です。

アジサイ アジサイ アジサイ
タチアオイ タチアオイ タチアオイ
アジサイとタチアオイ バラ ルピナスの花と実
シャスターデージー シャスターデージーとオルレア・ホワイトレース ハタザオキキョウ
ベロニカ スカシユリ スカシユリ
ラベンダー ウツボグサ ウツボグサ
シロバナウツボグサの群落 シロバナウツボグサとドクダミ シロバナウツボグサとドクダミ

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クリの花に集まる虫たち(2017年)
昨年と同じ場所で、クリの花に集まる虫たちを観察しました。
クリの木はさまざまなところにありますが、虫が集まる木はだいたい決まっています。
色とりどりのチョウカミキリムシハナムグリなどの甲虫、それらを待ち構えるクモなどが多いです。
虫探しに夢中になる私のそばを、キジの♂が何食わぬ顔をして横切っていきました。

写真は上から順に、

キタテハとクロヤマアリ、キタキチョウ、ヒメウラナミジャノメ、
アオスジアゲハ、ヒメキマダラセセリ、メスグロヒョウモン♂、
コミスジ、アカアシオオクシコメツキ、ナミテントウ(珍しい斑紋)、
キバネカミキリモドキ、セマダラコガネ、クロウリハムシ
ベニボタル、ヨツスジハナカミキリ、交尾中のシロテンハナムグリ
クロヤマアリ、オオハナアブ、カシワマイマイ(蛾)の幼虫、
コガネグモの幼生、クモの1種、キジ♂です。

クリの花にやってきたキタテハとクロヤマアリ クリの花にやってきたキタキチョウ クリの花にやってきたヒメウラナミジャノメ
クリの花にやってきたアオスジアゲハ クリの花にやってきたヒメキマダラセセリ クリの花にやってきたメスグロヒョウモン♂
クリの花にやってきたコミスジ クリの花にやってきたアカアシオオクシコメツキ ナミテントウ
クリの花にやってきたキバネカミキリモドキ クリの花にやってきたセマダラコガネ クリの花にやってきたクロウリハムシ
クリの花にやってきたベニボタル クリの花にやってきたヨツスジハナカミキリ クリの花にやってきたシロテンハナムグリ(交尾中)
クリの花にやってきたクロヤマアリ クリの花にやってきたオオハナアブ カシワマイマイの幼虫
コガネグモの幼生 クモの1種 キジの♂



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ネタ列車 特大貨物と相馬野馬追
今日のお昼ごろ、ネタ列車が2本やってきました。

EH500機関車に牽引された特大貨物輸送の貨物列車が、岩沼駅を通過するところです。
シキ1000形貨車3両が、発電所の変圧器を積載していました。
コンテナに積めない重量貨物(変圧器や自衛隊の車両など)が、特殊な貨車に積載されて運ばれるのを「特大貨物輸送」といいます。



常磐線下りのE721系0番台4両編成が、岩沼駅を出発するところです。
前の2両が、福島県浜通りの祭り「相馬野馬追」のラッピング電車でした。
このラッピング電車は3編成あり、祭りの宣伝のため仙台近郊路線を走っています。



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6月の千貫山で山道散歩 その2(2017年)
先日の続編で、山の途中から清掃センターまで上りました。
春と夏の境目の時期なので、虫の数が少なく、生きているものはアリしか見られませんでした。
路上には、カブトムシの死体や鳥のが落ちていました。
生きているもの・使われているものを見つけるのがベストですが、死体やの一部でも「ここに住んでいる証拠」にはなります。

写真は上から順に、

コウゾリナのそう果(果実、2枚)、ホタルブクロ
マタタビの葉(白い葉の下に花が咲く)、道路の割れ目に生えたヒメジョオン(2枚)、
ニガイチゴの実(2枚)、イボタノキ
エビガライチゴの花とつぼみ、エビガライチゴのつぼみ、カブトムシ♂の死体、
シロダモの幼木(2枚)、ムネアカオオアリ
シャクガ科の1種、ウスベニスジナミシャク、コケで作られた鳥のの一部です。

コウゾリナのそう果(果実) コウゾリナのそう果(果実) ホタルブクロ
マタタビの白い葉 道路の割れ目に生えたヒメジョオン 道路の割れ目に生えたヒメジョオン
ニガイチゴの実 ニガイチゴの実 イボタノキ
エビガライチゴの花とつぼみ エビガライチゴのつぼみ カブトムシ♂の死体
シロダモの幼木 シロダモの幼木 ムネアカオオアリ
シャクガ科の1種 ウスベニスジナミシャク コケで作られた鳥の巣の一部

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金蛇水神社 アジサイと足元の花
金蛇水神社の山に登って、アジサイの花を見物してきました。
アジサイは咲き始めたばかりで、まだ白っぽいものが多かったです。
足元には、タツナミソウウツボグサドクダミなどの花が咲いていました。
ドクダミの総苞片(白い花びらのようなもの)は通常4枚ですが、まれに5枚以上のものが混じっています。

写真は上から順に、

アジサイ(8枚)、アジサイにやってきたモンシロチョウ
タツナミソウ(3枚)、
ウツボグサ(2枚)、ノアザミにやってきたカラスアゲハ、
総苞片が5枚のドクダミ(2枚)、総苞片が6枚のドクダミです。

金蛇水神社のアジサイ 金蛇水神社のアジサイ 金蛇水神社のアジサイ
金蛇水神社のアジサイ 金蛇水神社のアジサイ 金蛇水神社のアジサイ
金蛇水神社のアジサイ 金蛇水神社のアジサイ アジサイにやってきたモンシロチョウ
タツナミソウ タツナミソウ タツナミソウ
ウツボグサ ウツボグサ ノアザミにやってきたカラスアゲハ
総苞片が5枚のドクダミ 総苞片が5枚のドクダミ 総苞片が6枚のドクダミ

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千年希望の丘・藤曽根公園
6月2日、岩沼市下野郷(藤曽根)に「千年希望の丘・藤曽根公園」が完成しました。
宮城県の県南浄化センターの海側に作られ、もとは海岸防災林クロマツ林)があったところです。
丘の上から眺めると、植林中の海岸防災林、完成した海岸の防潮堤などが一望できます。
この公園では植樹祭を行わず、駐車場がないので、訪れる人は少ないかもしれません。
しかし、まわりに視界を遮るものがないため、初日の出の見物には最高のポジションでしょう。

丘の芝生の一部からいろいろな植物が生え、「お花畑」状態になっていたのが印象に残りました。
芝生の中に色々な種子が混じっていて、それが芽生えて成長したのでしょう。
最後の写真6枚は、マツバウンラン、キツネアザミ、オニタビラコ、ブタナ(タンポポモドキ)、オオイヌタデ、マツバウンランとブタナです。

千年希望の丘・藤曽根公園 千年希望の丘・藤曽根公園 千年希望の丘・藤曽根公園
千年希望の丘・藤曽根公園 千年希望の丘・藤曽根公園 千年希望の丘・藤曽根公園
千年希望の丘・藤曽根公園 千年希望の丘・藤曽根公園 千年希望の丘・藤曽根公園
千年希望の丘・藤曽根公園 千年希望の丘・藤曽根公園 千年希望の丘・藤曽根公園
千年希望の丘・藤曽根公園,マツバウンラン 千年希望の丘・藤曽根公園,キツネアザミ 千年希望の丘・藤曽根公園,オニタビラコ
千年希望の丘・藤曽根公園,ブタナ 千年希望の丘・藤曽根公園,オオイヌタデ 千年希望の丘・藤曽根公園,マツバウンランとブタナ



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6月の千貫山で山道散歩 (2017年)
6月になっても雨が降らない好天が続いています。
足元があまり濡れていないので、山を散歩するのが楽です。
千貫山の清掃センターへ向かう道路沿いでは、梅雨時に咲くユキノシタの花、お休み中のカタツムリなどが見られました。

今の時期の山で、美味しいごちそうになるのが「クワの実」です。
最初は白く、やがて赤くなり、紫に熟したものが食べられます。
紫の実を、虫、鳥、けもの、人間が奪い合います。

写真は上から順に、

クワの実(3枚)、
ハナイカダの実(2枚)、タケニグサの花芽、
ニワトコの実、シャクの葉っぱ、シロダモ、
ユキノシタの花、イチモンジチョウ、ジョウカイボン、
ニホンカワトンボ♀、ヒメウラナミジャノメ、ヒダリマキマイマイです。

クワの実 クワの実 クワの実
ハナイカダの実 ハナイカダの実 タケニグサの花芽
ニワトコの実 シャクの葉っぱ シロダモ
ユキノシタの花 イチモンジチョウ ジョウカイボン
ニホンカワトンボ♀ ヒメウラナミジャノメ ヒダリマキマイマイ

電柱の穴にを作ったニホンミツバチです。



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朝日山公園(6月14日) 柵の上で虫探し
今日は雨が降る予想でしたが、いい方向に予想が外れ、晴れ間が広がりました。
朝日山公園を訪れ、荒井堤のまわりを一周してきました。
トンボカメの群れはいつもどおり健在でした。
春と夏の境目で生き物たちが少ない時期ですが、荒井堤を囲む柵の上を探すと、小さな生き物たちが見つかりました。
(全シーズン共通、こちらが汚れずに観察できるのでおすすめです)
カメムシクモなどふだんは目立ちにくい虫たちが、柵の上にチョコンと乗っていました。
クモは日本国内に1400種、は同じく5000種以上いるので、種類を特定するのが困難です・・

写真は上から順に、

カタバミオキザリスカタバミ科の園芸植物、2枚)、
ママコナ、ヤニサシガメ、セアカツノカメムシ
メンガタカスミカメ、ヒメホシカメムシ、シロジュウシホシテントウ、
アリグモ♂、アリグモ♀、オビボソカニグモ♀、
フクログモ科の1種、シャクガ科の1種、ヤガ科の1種、
コシアキトンボの群れ、コシアキトンボの抜け殻、ミシシッピアカミミガメの群れです。

カタバミ オキザリス オキザリス
ママコナ ヤニサシガメ セアカツノカメムシ
メンガタカスミカメ ヒメホシカメムシ シロジュウシホシテントウ
アリグモ♂ アリグモ♀ オビボソカニグモ♀
フクログモ科の1種 シャクガ科の1種 ヤガ科の1種
コシアキトンボの群れ コシアキトンボの抜け殻 ミシシッピアカミミガメの群れ

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グリーンピア岩沼 房状の白い花
梅雨シーズンになったのにあまり雨が降らない日々が続いています。
涼しい風が入ってくるので気温は上がりませんが、過ごしやすい毎日です。

グリーンピア岩沼のホテル周辺では、房状の白い花がよく目立ちます。
薄暗いところにたくさん咲いているトリアシショウマの花、明るいところで他の場所より真っ先に咲いたクリの花です。
どちらも小さな花が集まって房を作り、多くの虫たちをおびき寄せます。

写真は上から順に、

トリアシショウマ(3枚)、
トリアシショウマの群落(2枚)、マルバダケブキ、
アザミとヤミイロカニグモ、ホタルブクロのつぼみ、モミジイチゴの実、
ヒメジョオンとノアザミクリの花にやってきたクロハナムグリ、同左ヒメアシナガコガネ、
クリの花にやってきたシロテンハナムグリ、同左セイヨウミツバチ、クロハナムグリとコアオハナムグリです。

トリアシショウマ トリアシショウマ トリアシショウマ
トリアシショウマの群落 トリアシショウマの群落 マルバダケブキ
ノアザミとヤミイロカニグモ ホタルブクロのつぼみ モミジイチゴの実
ヒメジョオンとノアザミ クリの花にやってきたクロハナムグリ クリの花にやってきたヒメアシナガコガネ
クリの花にやってきたシロテンハナムグリ クリの花にやってきたセイヨウミツバチ クリの花にやってきたクロハナムグリとコアオハナムグリ

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春から夏へ 増水時の五間堀川
岩沼のまちなかを流れる五間堀川を探索してきました。
代かき田植えシーズン以降、春から夏にかけて、五間堀川の水は増水していることが多いです。
ヨークベニマル岩沼店のそばに三又水門があり、その上流側は手を伸ばせば届きそうなところに水面があります。
三又水門で分岐する用水路に水が流されるため、その下流側は水面が3メートルほど低くなります。
「川があふれそうだけども、実際にはめったにあふれない」というギリギリのところで、水量をうまく調節しているのです。
写真の最後3枚は、川沿いに生えているウツギ、ヤブマオ、ムシトリナデシコです。

岩沼市内の五間堀川 岩沼市内の五間堀川 岩沼市内の五間堀川
岩沼市内の五間堀川 岩沼市内の五間堀川 岩沼市内の五間堀川
岩沼市内の五間堀川 岩沼市内の五間堀川 岩沼市内の五間堀川
岩沼市内の五間堀川 岩沼市内の五間堀川 岩沼市内の五間堀川
ウツギ ヤブマオ ムシトリナデシコ

昔は水門による水量調節がなかったため、五間堀川はたびたび氾濫していました。
今は押分水門と三又水門ができたため、氾濫が起こりにくくなりました。
最近は、川があふれる氾濫より、道路に水がたまって逃げ場がなくなる氾濫の方が目立っています。

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志賀沢川の細長いトンボ3種
志賀沢川の上流域を訪れました。
河原に流されてきた石が堆積した場所が数ヶ所あり、そこに足を踏み入れてみました。
石の上や葉っぱの上に、川をすみかとするトンボがたくさん止まっていました。
成虫が5月から見られるニホンカワトンボ、6月から見られるアオハダトンボとミヤマカワトンボ、3種類の細長いトンボがいました。
似たような体型だけれども羽の色はそれぞれ異なる3種類が、同じ場所に混ざって生息していました。

写真は上から順に、

志賀沢川の河原(3枚)、
志賀沢川の河原、ニホンカワトンボ無色型♂、ニホンカワトンボ橙色型♂、
アオハダトンボ♂、アオハダトンボ♀、アオハダトンボ♀(左)と♂(右)、
ミヤマカワトンボ♂、ミヤマカワトンボ♀、アオハダトンボ♂(左)とニホンカワトンボ橙色型♂(右)です。

志賀沢川の河原 志賀沢川の河原 志賀沢川の河原
志賀沢川の河原 ニホンカワトンボ無色型♂ ニホンカワトンボ橙色型♂
アオハダトンボ♂ アオハダトンボ♀ アオハダトンボ♀(左)と♂(右)
ミヤマカワトンボ♂ ミヤマカワトンボ♀ アオハダトンボ♂(左)とニホンカワトンボ橙色型♂(右)

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ハナトピア岩沼 バラとルピナス
ハナトピア岩沼を訪れ、バラが見頃になった花壇を見物してきました。
赤、ピンク、白、黄色などさまざまな色のバラの花が競い合うように咲き、残り少なくなったルピナスの花が寄り添っていました。
野生のバラ(ノイバラ)や、一株に赤・白・オレンジの花がそろって咲くものもありました。
今年の花は雨が降った後もあまり汚れていないので、「当たりの年」といってよいでしょう。
最後の写真3枚は、近くの田んぼにやってきたゴイサギです。

ハナトピア岩沼のバラ ハナトピア岩沼のバラ
ハナトピア岩沼のバラ ハナトピア岩沼のバラ ハナトピア岩沼のバラ
ハナトピア岩沼のバラ(ノイバラ) ハナトピア岩沼のバラ(ノイバラ)とルピナス ハナトピア岩沼のバラ
ハナトピア岩沼のバラとルピナス ハナトピア岩沼のバラ ハナトピア岩沼のバラ
ハナトピア岩沼のバラ ハナトピア岩沼のバラ ハナトピア岩沼のバラ(赤・白・オレンジの花)
田んぼにやってきたゴイサギ 田んぼにやってきたゴイサギ 田んぼにやってきたゴイサギ

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公園で 足元の花 頭上のカラス
岩沼駅の西側にある鵜ケ崎公園で、足元に咲いている花を観察しました。
キク科やシロツメクサなど、野生植物と園芸植物が混じって生えていました。

写真は上から順に、

スイセンノウ、オオキンケイギク、シラン
セイヨウタンポポシロツメクサ、ニワゼキショウ、ニワゼキショウとシロツメクサ
ハナニガナとシロツメクサヒメジョオン、フランスギクです。

スイセンノウ オオキンケイギク シラン
セイヨウタンポポとシロツメクサ ニワゼキショウ ニワゼキショウとシロツメクサ
ハナニガナとシロツメクサ ヒメジョオン フランスギク

すると、頭上で2羽のハシブトガラスが大騒ぎし、シダレザクラの枝をつつき始めました。
カラス公園の樹木に巣を作っていたようで、私に「近づくな」と警告するために枝をつついて威嚇をしたのです。
こうなったら私は花の観察をあきらめ、立ち去るしかありませんでした。
カラスと目を合わせながら離れていくと、やがてカラスは騒ぐのをやめました。
(視線を外す=背中を向けると、カラスは後ろから襲ってきます)



カラス威嚇行動は、朝日山公園でも見られます。
私は対処法を知っているから無傷で済みますが、偶然通りかかって何も知らない人は襲われて怪我をするかもしれません。

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岩沼市長岡 ため池まで山道散歩
寄り道をしてトベラの花で時間を費やしてしまったので、翌日に仕切り直しをしました。
岩沼市長岡の最終処分場まで通じる山道を上り、途中のため池まで歩いてきました。
道路の上にヤマサナエがたくさん止まっていました。運が悪いと走ってきた車にひかれます。
道路沿いにはアザミやサイハイランなど、ため池にはキショウブの花が咲いていました。

写真は上から順に、

ヤマサナエ♂(3枚)、
サトキマダラヒカゲを捕食するヤマサナエ♂、シオカラトンボ♂、シオヤトンボ♀、
アザミにやってきたカラスアゲハ(3枚)、
ヒカゲチョウ、イチモンジチョウオルレア・ホワイトレース(セリ科の園芸植物)、
オルレアにやってきたコアオハナムグリ、サイハイラン(2枚)、
ショウブため池(2枚)、並木と旅客機です。
ヤマサナエ♂ ヤマサナエ♂ ヤマサナエ♂
サトキマダラヒカゲを捕食するヤマサナエ♂ シオカラトンボ♂ シオヤトンボ♀
ノアザミにやってきたカラスアゲハ ノアザミにやってきたカラスアゲハ ノアザミにやってきたカラスアゲハ
ヒカゲチョウ(ナミヒカゲ) イチモンジチョウ オルレア・ホワイトレース
オルレア・ホワイトレースにやってきたコアオハナムグリ サイハイラン サイハイラン
キショウブとため池 キショウブとため池 桜並木と旅客機



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山中のトベラの花に虫が集う
岩沼市長岡の最終処分場へ向かう道路から、分岐して山の中へ入る道路を降りていくと、小ぢんまりとしたがある場所に出ます。
そこにトベラの木が一本あり、花が満開で、チョウハチハナアブなどが群がっていました。
あたりの山にいる虫たちが全部おびき寄せられてきたのか、と思ってしまうほどのにぎわいぶりでした。
一匹を驚かせてしまうとまわりの虫たちもみんな逃げてしまうので、まともな写真を撮るのには意外と苦労させられました。
足元にはキクやキショウブの花も咲き、そちらにも虫たちが集まっていました。

写真は上から順に、

トベラにやってきたカラスアゲハ、同左アオスジアゲハ(2枚)、
同上クモガタヒョウモン(2枚)、同左モンシロチョウ
同上アオバセセリ(3枚)、
同上クマバチ、同左コマルハナバチ(2枚)、
同上ヒメハラナガツチバチ、同左ベッコウハナアブ、ミヤコワスレ、
フランスギクにやってきたアオハナムグリ、同左ハナアブ、キショウブにやってきたツヤハナバチです。

トベラにやってきたカラスアゲハ トベラにやってきたアオスジアゲハ トベラにやってきたアオスジアゲハ
トベラにやってきたクモガタヒョウモン トベラにやってきたクモガタヒョウモン トベラにやってきたモンシロチョウ
トベラにやってきたアオバセセリ トベラにやってきたアオバセセリ トベラにやってきたアオバセセリ
トベラにやってきたクマバチ トベラにやってきたコマルハナバチ トベラにやってきたコマルハナバチ
トベラにやってきたヒメハラナガツチバチ トベラにやってきたベッコウハナアブ ミヤコワスレ
フランスギクにやってきたアオハナムグリ フランスギクにやってきたハナアブ キショウブにやってきたツヤハナバチ





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第5回 千年希望の丘植樹祭(後日)
二野倉で羊の放牧を見物したあと、さらに南下して千年希望の丘・新浜公園を訪れました。
ここでは、5月27日に植樹祭が行われ、約3000人が3万本を植樹しました。

「雨が降った直後で泥んこだった」というので、1週間ほど間を置いて訪れました。
しかし、泥んこの状態はあまり変わっていませんでした。
過去に植樹祭をやった相野釜・二野倉・長谷釜では、集落の跡地でまわりより若干高いところに丘を作りました。
新浜の丘は、かつて田んぼ・松林・湿地だったところ、まわりより若干低いところに作られています。
それゆえ、水はけが悪く、一度大雨が降るとなかなか水が引かないのです。

千年希望の丘・新浜公園 千年希望の丘・新浜公園 千年希望の丘・新浜公園
千年希望の丘・新浜公園 千年希望の丘・新浜公園 千年希望の丘・新浜公園
千年希望の丘・新浜公園 千年希望の丘・新浜公園 千年希望の丘・新浜公園
千年希望の丘・新浜公園 千年希望の丘・新浜公園 千年希望の丘・新浜公園
千年希望の丘・新浜公園 千年希望の丘・新浜公園から見た貞山運河と田んぼ 千年希望の丘・新浜公園から見た貞山運河と田んぼ

この動画は、15号丘の上から周囲を一望したものです。
近くには貞山運河や震災後に残った松林、その向こうに田植えを終えた田んぼが見えます。



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岩沼の羊 毛刈りのあと
昨日、空港からの帰り道に、岩沼市押分(二野倉)で放牧されているを見物してきました。
放牧されている12頭のが、たくさんの訪問客に見守られながら草を食べていました。
大人が10頭、3月に生まれた子供が2頭ですが、子供は大人と大差ないまでに成長していました。
がスマートに見えるのは、暖かくなってから「毛刈り」をした直後だからです。
放牧する場所は7つのエリアに分けられ、1つのエリアの草が食べ尽くされたら次のエリアに移動・・を繰り返す予定だそうです。

岩沼の羊,毛刈りをした直後 岩沼の羊,毛刈りをした直後 岩沼の羊,毛刈りをした直後
岩沼の羊,毛刈りをした直後 岩沼の羊,毛刈りをした直後 岩沼の羊,毛刈りをした直後
岩沼の羊,毛刈りをした直後 岩沼の羊,毛刈りをした直後 岩沼の羊,毛刈りをした直後
岩沼の羊,毛刈りをした直後 岩沼の羊,毛刈りをした直後 岩沼の羊,毛刈りをした直後



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仙台国際空港(6月4日) ブライトリングのDC-3 その4(完)
昨日に引き続き、ブライトリングスイスの時計メーカー)のダグラスDC-3(HB-IRJ)を撮影しに出かけました。
昨日と同様、千葉市で行われているエアレースの会場で展示飛行をするため、仙台国際空港を午後に出発し、夕方に戻ってくる日程でした。

まず仙台国際空港で、エンジン始動と出発を撮影しました。
その後帰宅し、自宅の近くでDC-3が帰ってくるのを待ち構えました。
DC-3は千貫山の上から姿を現し、竹駒神社の上を通過して空港へ向かいました。
自家用の小型機やヘリコプターと同じ「有視界飛行」をするため、山や川などの地形、大きな建物などを目印に空を飛んだのです。
千貫山はかつて「航行する船の目印」でしたが、今は「空を飛ぶ航空機の目印」になっています。

 





今日までの4日間で、「エンジン始動、出発、離陸、飛行中、着陸、到着、飛行後の点検」という一連の流れを撮影することができました。
DC-3は明日まで仙台に滞在しますが、私の撮影はこれで「完」とします。

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仙台国際空港(6月3日) ブライトリングのDC-3 その3
5月22日と28日に引き続き、ブライトリングスイスの時計メーカー)のダグラスDC-3(HB-IRJ)を撮影しに出かけました。
今日は、千葉市で行われているエアレースの会場で展示飛行をするため、仙台国際空港を午後に出発し、夕方に戻ってくる日程でした。
今回は曇り空だったため、滑走路の北側から撮影しました。

このDC-3は人間に例えれば「77歳」、それよりはるかに若い旅客機鉄道と一緒になる場面を、離陸するまでの間に狙い撃ちしました。
一番若いのは日本航空のERJ190で「1歳」、仙台空港アクセス鉄道が「10歳」、20歳以上はベテランの域に入ります。
また、全日空は発足当時にDC-3を運航していたことがあるので、今の旅客機から見ればDC-3は「先輩」になります。

ブライトリング,ダグラスDC-3,全日空,B737-500 ブライトリング,ダグラスDC-3,仙台空港アクセス鉄道 ブライトリング,ダグラスDC-3,全日空,DHC-8-Q400
ブライトリング,ダグラスDC-3,日本航空,ERJ170 ブライトリング,ダグラスDC-3,仙台空港アクセス鉄道 ブライトリング,ダグラスDC-3,日本航空,ERJ190



ブライトリング,ダグラスDC-3,HB-IRJ ブライトリング,ダグラスDC-3,HB-IRJ ブライトリング,ダグラスDC-3,HB-IRJ



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竹駒神社 桜の幼木など
梅雨のようなジメジメした暑さの中、竹駒神社を訪れました。
の根元から芽生えた幼木などの写真を撮影してきました。
万が一、親木が駄目になった場合には、根元に生えた幼木の中から次の候補が選ばれて、大きくなるまで育てられるのでしょう。
の幹から他の種類の幼木が芽生えているパターンもありました。

写真は上から順に、

ソメイヨシノの幼木(3枚)、
四季の幼木、ツバキソメイヨシノの幼木、エドヒガンの幹に生えたハギの幼木、
ヤマボウシサツキ(2枚)、
キノコ、御屋根改修工事中の八幡神社と総社宮(2枚)です。

竹駒神社,ソメイヨシノの幼木 竹駒神社,ソメイヨシノの幼木 竹駒神社,ソメイヨシノの幼木
竹駒神社,四季桜の幼木 竹駒神社,ツバキとソメイヨシノの幼木 竹駒神社,エドヒガンの幹に生えたハギと杉の幼木
竹駒神社のヤマボウシ 竹駒神社のサツキ 竹駒神社のサツキ
竹駒神社のキノコ 竹駒神社,御屋根改修工事中の八幡神社と総社宮 竹駒神社,御屋根改修工事中の八幡神社と総社宮

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